我流ワンダフルライフ ~ランドローバーで行く車旅〜温泉・車中泊の旅~

車好きの車好きによる車好きのためのカーライフや車旅。旅先で出会った美味しいものやおすすめの温泉などを載せています。

新型ディフェンダー

港北のランドローバーディーラーに新型のディフェンダー110が置いてあったようだ。



賛否両論あるものの、個人的にはやはり結構かっこいいんじゃないかと思っている。

フロント部分のシルエットがどことなくセカンドレンジにも似ているような。

白のボディに黒のホイールもスッキリしているし。

深い緑系のボディカラーに黒ホイールでもカッコ良さそうだ。


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  1. 2020/07/30(木) 15:32:18|
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人のまばらなシンガポールのセントーサ島へ行ってみたら、、、

withコロナ時代の幕開けとはいえステイホーム生活は終わったシンガポール。

シンガポールでは外出時は全員マスク着用なのだが、日本でもマスク着用を義務化すれば良いのではないかと思う今日この頃。


昨日はマスク着用、ハンドサニタイザー持参で セントーサ島へ行って来た。

セントーサはといっても、シンガポールの南にあるハーバーフロントという駅からすぐ目と鼻の先にあり、短い橋を渡ればすぐの場所にあるリゾートアイランドだ。

前回シンガポールをドライブしたときには島のアトラクションは全て閉まっていて、ビーチを散策して帰ったくらいだったのだが、

7月からはユニバーサルスタジオS.E.A. Aquariumカジノの営業が開始されている。

今回我々が訪れたのは水族館。

今はウェブから事前にチケットを買わねばならず、でも7月中は居住者を対象に半額に近い割引がされていたためお得だった。


まずはMRTと呼ばれる地下鉄でハーバーフロント駅へ。

ここには大きなvivo cityというモールがあるため結構な人で賑わっていた。




このモールの3階からモノレールが出ているのだが、3階に出ると、前回ドライブに行った時には止まっていたケーブルカーが動いているのが見えた。

よく、「セントーサに行くにはケーブルカー」と聞いていた我々、せっかくならケーブルカーに乗らなきゃ、ということで引き返し、2階からモールの中を歩いて抜けて、ケーブルカーの駅へ向かった。






のだが、、、なかなか辿りつかない、、、。

渡り廊下を進み、1階に降りて建物沿いにくるっと進み、ようやく着いた。

チケットカウンターに並び、待つこと10分。




すったもんだあってようやくケーブルカーに乗ることが出来たのだが、、、

そのあたりはコチラ
の記事を見ていただきたい。

いやはやリゾート地といえども、海外では大抵こんなものだ。


気を取り直し、いざケーブルカーに乗り込む。

我々の他には数組の利用客がいるたが待ち時間ゼロで乗ることができた。

今の時期はまだ海外からの観光客はいないし、空いている。




ケーブルカーの中は広くて6人は悠々乗れる。

足元まで壁が透けていて、真下の海が見えた。

シンガポールで30階以上の高層階で暮らし始めてからだいぶ慣れたが、それでもなんだかゾワゾワするため、高所恐怖症の人にはキツイかもしれない。




後ろを振り返るとこんな感じで、普通のビルからケーブルカーが出てくるのはなかなか面白い。




よく、ケーブルカーから見える景色が良い、という人がいるのだが、、、






景色は悪くはないのだが、、、微妙だ。

セントーサマーライオンが近づいてきて、コロナのせいで沢山の船が沖に停泊しているのが見えた。




大きなプールの上を通ったが清掃中だった。




セントーサに到着。




駅前もガラガラで閑散としていて、まだ多くのアトラクションは営業開始の許可が降りていない。




あちこちが閉まっていて、案内も日本のように親切に出ているわけではないため、人のいないセントーサ島をうろうろして、ようやく中心地へ抜ける道をみつけることができたのだが、まるで迷路のようだった。




ようやくマーライオンの近くまで到着。

このセントーサマーライオンはシンガポール政府公認マーライオンのうちの1つだが、近々取り壊されるらしく、もう中にはいることは出来ないようだ。




いつもは観光客で賑わっているであろう広場を見下ろすと、人がいなくてまるでゴーストタウンのよう。




レストランも閉まっているのかと思ったら、ガラガラなだけでほとんどの店が営業していた。






営業を再開したユニバーサルスタジオ付近には人出があった。








今回我々が訪れた水族館はギネスにも乗った世界最大級のアクアリウム




今は事前に日付限定のチケットをウェブで購入することになっているが、限られた人数に絞っているため悠々と見て回ることができた。

ジンベイザメはいないながらもシャークシーには12種類のサメがいて、トンネルを進むと頭上にサメが泳いでいる。




小さな水槽には色とりどりの魚が泳いでいて、小さな子供からカップルまで、シンガポールは外国人就労が盛んなため、鎖国に近い今でも我々のような外国人の姿も多い。






メインの大水槽は世界最大級




確かに広くて綺麗なのだが、日本にはジンベイザメが優雅に泳ぐ美ら海水族館というものがあり、、、

我々史上世界一の水族館は、やっぱり美ら海水族館。

そもそも水族館というものは、その規模や珍しい魚がいるなどによって満足度が決まるものであり、国によっての大差はあまりないもの。

どこでも同じように楽しめる一方で、何かを期待して来てしまうと物足りなくなるのが世の常だ。

世界一と言われてしまうとつい期待をして、美ら海と比べてなんだか物足りない、、、となりがちな気もするが、

意識せずに水族館というものを楽しめば存分に楽しめる水族館だった。










充分に満喫して外に出ると雨が降っていた。




風も強く、ケーブルカーの駅まで歩く気になれず、帰りの切符は諦めることにして、近くの駅からモノレールに乗り込んだ。

セントーサ内の移動、セントーサからハーバーフロントまでは無料なのが嬉しい。






別記事にも書いたが、セントーサ島へ行くなら断然モノレールがオススメだ。


ハーバーフロント駅に着いた頃には歩き疲れていたため、同じフロアにあるフードコートで一休み。




シンガポール名物のかき氷、アイスカチャンを食べた。




赤や緑などカラフルなシロップと練乳がかかっていて、小豆やゼリー、トウモロコシが乗っている。

日本のかき氷の感覚で、シロップに苺味やメロン味を想像したのだが、そういうフレーバーはついておらず、思ったより甘くないのが特徴だった。


日本では行ったことのないユニバーサルスタジオも、観光客のいない今行くのが狙い目かもしれない。


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  1. 2020/07/12(日) 21:01:46|
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ステイホーム明けのシンガポールをレンタカーで一周 5(完)

翌朝の日曜日は朝市へ向かう。

シンガポールでは、コンドミニアムと呼ばれる外国人向けのレジデンスに住んでいるのだが、レンタカーを借りた際には入り口のセキュリティーに声をかければ、

空いているスペースのどこにでも無料で駐車出来て便利だ。




この日は朝から小雨。

HDBと呼ばれる公団住宅や、背の低い住居などの窓に、シンガポールの国旗を掲げているのが如何にもシンガポールらしい。




こちらが外国人向けレジデンスで、我が家が第一希望だったコンドミニアム。




タイミングが合わず、結局我々は人口の多いローカルの住宅地エリアに住んでいて、便利なのだが周りが賑やか。

この辺りの方が静かそうだが、便利ではなさそうだ。

どこも一長一短なのだろう。


シンガポールにはウエットマーケットと呼ばれる市場があり、中でも今回来たチョンバルマーケットが人気だ。

駅から少し歩くのだが、熱帯のシンガポールを徒歩10分弱歩くのは想像以上に大変で、

しかも地元の人にも観光客にも大人気とあっていつでも混み合っているという。

新型コロナの懸念があってずっと避けていたのだが、今は観光客もいない時期だし車があるため、今回、初めて来てみた。


到着したのは10時過ぎで、駐車場は満車。

道脇に駐車スペースがあるが、近くは埋まっていたため、少し離れた場所に車をとめた。




傘をさして歩き出すと、スコールに変わって土砂降りに、、、あっという間にびしょ濡れだ。


入り口は正面玄関のみに絞られていたが、セーフエントリーはしていなかった。

1階からくるっと回って、野菜を買い、2階のホーカーと呼ばれる屋台村を回ったのだが、シンガポールの朝市が初めてだったため新鮮で、楽しく散策することができた。

続いて近くにあるチョンバルベーカリーという、これまた地元民にも観光客にも大人気のベーカリーでランチを食べた。

その辺りはコチラ↓の記事参照。
ステイホーム明けのチョンバルマーケットとチョンバルベーカリー


ベーカリーから車へ戻るにも雨だったが、シンガポールでは歩道に屋根がついていたり、ショップハウスの軒下に道が続いているため、濡れずに歩けるのは生活の知恵なのだろう。

車に戻る途中にディフェンダー90がとまっていた。




ショップハウスの上は住居になっていたりもするのだが、入り口が開いていたため覗くと、こんな感じになっている。




この日は昼過ぎから晴れるという予報だったのだが、一向に雨が止む気配がない。

本当はセントーサ島にドライブに行きたかったのだが、雨が止むのを待つことにして、

先に、駅から遠く、バスでも行きにくいデンプシーヒルに行ってみることにした。


シンガポールのレンタカーにはカーナビがなく、携帯のナビで進む。




オプションでつけられるレンタカー会社もあるようだが、今回借りたときには何も言われなかったので、借りたい場合には自分から申告しないといけないようだ。


チョンバルからデンプシーヒルまでは、普段通らない街中を走ったのだが、チャイナタウンでもないのに中国のような雰囲気の道を通った。




デンプシーヒルに到着し、ディフェンダーの隣に車を止めた。




このデンプシーヒルは、高級なレストランなどが立ち並ぶタウン型のモールで、人気のおしゃれエリア。

前に一度コチラで食事をした様子を書いたし、

前回コチラで紹介したように高級車のオンパレードだ。

家具屋もあったようなのだが今は潰れていて、1軒だけアジアンチックなインテリアショップをみつけられた。




レストランの傍に食材が売られている洒落たお店に入ってみたが、物価が高いシンガポールの中でも更に高い価格に驚かされた。

ガイドブックなどにはこの店でお土産を買うといいと書かれていたが、庶民では躊躇する値段だ。




ショップは意外に少なく、あとはバーやレストランが目立つ。

あちらこちらにデンプシーヒルの看板があってそれを見るのは楽しかった。








こんなところでもまた猿に遭遇。




この頃には雨が上がっていたため、続いてセントーサ島へ行ってみることにした。

ここはユニバーサルスタジオやジンベイザメのいる水族館などのあるリゾート地だが、新型コロナによりまだ営業しておらず、今は入島料も無料になっている。

(7月1日から再開するのだが。)

島はシンガポールの街のすぐそばにあり、人も住んでいる。

ロープウェイに乗って行くのも一興なのだが、今は止まっていて、モノレールは動いていた。




セントーサにはシンガポール政府公認マーライオンのうちの1頭がいて、体内に上がれるのだが、現在は取り壊し待ちで閉鎖中のようだった。




「わー、マーライオ、、、ん⁉️なんかディズニーのライオンキングに見える、、、」

と、こどら。


人出は少なく、駐車場もガラガラ。




今この島ではビーチとその周りの店だけが空いているようで、小さな子供連れに良さそうだった。









今回図らずも乗り比べになった4人乗りオープンカー。

我が家のボロさんことボルボC70はボロボロで、雨の日に乗ると雨漏りはするし、オープンにして走ると車体がフルフルしているのだが、

流石アウディは雨漏りもなく、オープンにして走っても車体がしっかりしていた。

また機会があれば、レンタカーを借りてドライブしたいと思う。

シンガポールでレンタカーを借りる場合の流れや注意点などはコチラの記事から。


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  1. 2020/06/29(月) 11:58:12|
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ステイホーム明けのシンガポールをレンタカーで一周 4

この晩の夕食は、ジュロンイーストという街のモールに入っているソンファでバクテーを食べた。

このブログでも何度も書いているが、我々は週一で食べたくなるシンガポールのローカルフードだ。

サーキットブレーカー期間中は自宅でキットで作って食べていたが、久しぶりに店内でバクテーを食べることができた。

回転は早いのだが5組くらい待っていて、前後に距離を開けなければいけないし、列に並ぶのは1人だけ。

連れは離れた場所に散って待機する必要がある。

結局30分ほど並び、順番になると体温を計り、手を消毒し、セーフエントリーでチェックインしてから店内に入ることができる。

相変わらずの美味しさに大満足。




食事を済ませ、日が暮れたシンガポールの街を夜のドライブへと出かけた。

まずはガソリンを補給。

日本のガソリンスタンドと似たような感じで、人が出てきて入れてくれた。

日本と違うのは、支払いが車の中で出来るわけではなく、お店の中に入ってレジで番号を伝えて払わなければいけないことだ。




車の中では同居家族と乗っている間はマスクを外すことができ、ついそのまま外に出てしまい、スタンドの人に指摘されて慌ててマスクをつけた。


それにしても、ハイオクを満タンにしたら100ドル(日本円で8千円)もして、ガソリンの高さには驚かされた。

正確には忘れてしまったが、リッター180円くらいだった。



夜の街をベイサイドへ向かった。

絵になる場所で車を撮影できるかとおもったのだがそんな場所もなかなか見当たらず、唯一撮れたのがこの1枚。




ガーデンバイザベイが閑散としているためまだ閉まっているのかと思ったら、入り口に

「we are open」

と書いてあったのだが、スーパーツリーグローブのライトアップは暗めの色だった。




続いてマリーナベイサンズの下を通り過ぎたのだが、やけに薄暗いと思っていたら、シンガポールの国旗のライトアップになっていた。




夜の街をイスラム寺院のサルタン・モスクまで行ってみた。

雨上がりの湿った空気の中でライトアップされていて幻想的だった。




夜の街には歩く人の姿はなく、閑散として寂しい感じだったのだが、飲み屋の集まる通りには人が集まって賑わっていた。


再びベイサイドに戻り、マーライオン広場へ。

レストランは高いのか、そもそも観光客向けなのに観光客がいないせいなのか閑古鳥が鳴いていて、

丁度雨上がりの夜で広場も空いていた。






マーライオンをこんなに空いている状態で見れるとは思わなかったから、何だか得をしたような気分になった。




シンガポール国旗に彩られたマリーナベイサンズの脇には、ミュージアムにUNITEDの文字が浮かんでいた。




このライトアップをこんなに静かに眺めることができる日は、もう来ないのだろう。

これがサーキットブレーカー中であれば寂しい気分になったのだと思うが、サーキットブレーカーが明けた後に見たため印象は違っていて、

なんだか新たな1歩をたった今踏み出し始めたかのような、前向きな光景に見えた。

「来てよかったね」

と、こどらが満面の笑みを浮かべた。

昼間は雨で気分も上がらなかったが、ここへ来て一気にテンションが上がったようだ。

時刻は22時を過ぎていた。

ここからはオープンにして、久しぶりのオープンドライブで風を感じながら自宅へ戻った。







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  1. 2020/06/26(金) 20:00:44|
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ステイホーム明けのシンガポールをレンタカーで一周 3

公園を後にして、シンガポールの北西に進む。

先程見えていたマレーシアへ渡るコーズウェイの傍を走った。




この辺りに住んでいる人はシンガポールの商業地へ行くよりマレーシアのジョホール・バルで働いた方が距離的には近そうだ。(実際にはそんなことはしないだろうが)

海峡の向こうのマレーシアが車窓から見えていた。




千葉から東京へアクアラインを渡るより近い距離に見える。


シンガポールの北西はLim Chu Kangというエリアで、酪農場の集まる場所。

日本のように道脇に牛舎が見える光景を期待して行ったのだが、並木道があるだけだった。




入り口から中に入らないと牛は見えないようだ。




そのまま道沿いを南下すると、我々が住んでいるジュロン地区に出る。

慣れない車で天気も悪く、なんだか疲れたため、香港スイーツが食べたい、とこどら。

ジュロンポイントというショッピングモールがあるので立ち寄った。

ここはMRTのブーンレイ駅直結の大きなショッピングモールで、ローカル感はあるが、日本食屋が並んだジャパニーズフードストリートや香港の雰囲気に模したMONGKOKというゾーンがあり、見て回るだけでも楽しめる。




香港ゾーンから少し離れたモールの中央に、香港スイーツの店がある。

セーフディスタンシングで座れる席も減っていたが、たまたま空いていて入ることができた。

レンタカーを借りる際に写真を載せたが、今シンガポールでは、モールやお店に入るときにはセーフエントリーと言って、携帯でQRコードを読ませ、自分のID番号と電話番号を登録するか、

入り口の機械にIDコードをかざしてチェックインすることになっている。

外出時は常時マスク着用で、レストランなどで飲食するのは1グループ5人まで。

飲食する間だけマスクを外すことができる徹底ぶりだ。

(席について待っている間はマスク着用、料理が出てきていざ食べる、飲む間だけマスクを外せる)

セーフエントリーで頻繁にiPhoneを使うのに、マスクを着用しているとフェースIDが認識されず、毎回起動を待って暗証番号を入力するのが面倒なので、前みたいに指紋認証が一番だと思う。

熱帯の国で常時マスク着用は暑いのだが、おかげで飛沫感染のリスクはほぼないといえるし、全員マスク着用制度は有効な手段だと思う。

全員が人にうつさないようにすることによって、結果的に自分も感染しないのだから。


香港スイーツといえば、かき氷に豆などが入っているイメージだが、この日はマンゴーの入ったものを選んだ。




甘過ぎず爽やかさもあり、疲れも癒された。


スイーツで体力を充電した後は、近くにあるジュロンレイクガーデンズへ向かう。

我々の住む住宅地エリアでは、MRTと呼ばれる地下鉄は地上を走っている。




公園の駐車場に車をとめて散策した。




薄く晴れ間が出てきて、少し蒸し暑くなった。






ランニングをする人、散歩する人など、皆一様に久しぶりの自由を満喫しているように見えた。

我々は湖沿いの遊歩道を少し歩き、車に戻った。








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  1. 2020/06/25(木) 14:06:52|
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TK

Author:TK
日本全都道府県の旅制覇!!
休みがあれば愛車のディフェンダーで日本全国を車中泊旅で回っています。
ドライブやツーリングも楽しんでいます。

***飲酒の記載について***
このブログには車中泊中の飲酒の記載が出てきますが、飲酒運転を許容するものではありません。
車好きだからこそ、運転ルールやマナーを厳守の上、楽しいカーライフを送る事を目的としています。

このブログへのお問い合わせは下記へ
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