我流ワンダフルライフ ~ランドローバーで行く車旅〜温泉・車中泊の旅~

車好きの車好きによる車好きのためのカーライフや車旅。旅先で出会った美味しいものやおすすめの温泉などを載せています。

温泉マナー向上で楽しい温泉旅を

先日行った箱根の共同浴場では、湯守のお婆さんが特徴的な人だった。

口コミには、口煩いとか、無礼だなどと書かれていたのだが、

この年末に旅に出てみてつくづく感じたのは、
日本人の温泉マナーの酷さだった。

湯守のお婆さんが注意していたのは、

「湯を汚さないように、まずは石鹸で下半身を良く洗ってから入る」

ということ。

これが、意外にも‼️

出来ていない人に、この旅で沢山遭遇したのだから驚きだ。


今回我々が訪れたのは、東北の、どちらかというと鄙びた、でも人気のある温泉。

(旅の様子は後日アップ予定)

シャワーは無かったり、あっても水量がなかったり。

そんなところだからか、体を洗わずに肩にだけに掛け湯をして湯に入る人が多かった。

コドラ曰く女湯も同じ状況だと言うし、

これなら、箱根の湯守のお婆さんから「下半身を洗ったか確認されて嫌な気分になった」口コミ投稿者たちも諦めるより他ないと思う。


他にもよく見かけるマナー違反は、

体を拭かずに浴室を出る人、

おむつの取れていない赤ちゃんを湯船に入れている人、

泳いだり、走ったり、遊んだりしている親子、

タオルを湯船に入れる人、

顔を直接湯につけて洗う人、

などなど、、、


温泉文化の根付く日本人として、これらを目にするのはとても残念なことだ。


最近、温泉でのマナーを促す張り紙をよく目にするから、マナーの低下が目立ってきているのかもしれない。




日本人たるもの、マナーを守って気持ちよく温泉を楽しみたいものだ。



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  1. 2019/12/31(火) 14:14:28|
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冬タイヤに替えた

今年も雪の季節がやってきた。

どれだけ雪道を走るかはわからないが、冬タイヤに替えた。




確か3年は経っているし、毎年雪道を走っているから錆が酷い。

一応錆び取りをしてからつけたが、来年は買い替えねばならない。

今のホイールはディスカバリーの純正のものだから、これもディフェンダーの純正に替えようと思う。




毎年恒例だが、油圧ジャッキで浮かせて夏タイヤを外して付け替える。






これを4回繰り返して終了。




上下をいっぺんに上げてみようと試みたりもしたが、車体が逃げててしまって危ないから、諦めて4回やっている。



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  1. 2019/12/28(土) 08:27:51|
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立入禁止が解除になった箱根の大涌谷に黒玉子を食べに行った

閉鎖されていた大涌谷が11月15日から立ち入り禁止解除になっていたことを知った我々、

日曜日に早速黒玉子を食べに箱根へ向かった。

箱根は雪道になるし路面も凍結するため、道が気になりはしたが、この日のドライブは冬タイヤを履いていないボルボC70と。

最近、山梨でも静岡でも、富士山は雲に隠れていて見えないことが続いていたが、この日は久しぶりに顔を覗かせていた。




山頂までは見えなかったが、雪化粧を施した荘厳な美しさだ。


仙石原のススキは見頃を終えていて、一面狐色に染まり、観光客の姿もほとんどなかった。




大涌谷へ向かう道を曲がり、ゲートがあった場所を超え、駐車場まであと600mというところで渋滞になっていた。




全盛期であればもっと長い列が出来ていたので、空いている方だと思う。

ただ、立入禁止が解除になったとはいえ、火山ガスの濃度は濃いようで、健康に不安がある人はまだ行かない方が無難のようだ。

遊歩道も閉鎖されていた。




駐車場は案内で時間がかかっていたが、満車ではなかったため微速ながらもコンスタントに進み、車を停めた。


曇りの天気に小雨がパラつき、山の下から霧が上がって来ていた。




売店から先は依然として立入禁止。




火山ガスが活発に白い煙りをあげていて、飛行機が頭上の近い場所を飛んでいるようなゴーゴーという音が響いていた。




売店では黒玉子が売り切れていたが、くろたまご館の方ではまだ販売していて、待望の黒玉子を食べることができた。

5つで500円。久しぶりの再会だ。




真っ黒な殻を剥くと、中は普通の白い茹で卵。

温かい。


↑光の加減で茶色っぽく写っているが、真っ白。


ついている塩をふりかえて頂くと、白身はフワフワ、黄身の旨みも濃厚で美味。

1つ食べると7年寿命が延びるとも言われている。


箱根に来ても黒玉子が食べたいのに食べられない時期が続いていて、いつかまた食べられる日を待ち遠しく思っていたから、有り難い気持ちで美味しく頂いた。


売店横から階段を上がると神社がある。






人が立ち入れなかった時期にも、この場所に残されてひっそりと佇んでいたかと思うと何だか寂しい気がした。


火山ガスの濃度が濃くなったため、気分の悪い人は名乗り出るようにというアナウンスを聞きながら大涌谷を後にした時には、辺りは濃い霧に包まれていた。




まだ不安定な状態が続いているようだ。


この日は最後に温泉に入ってから帰ることにして、宮ノ下にある地元のための自治体がやっている共同浴場、太閤の湯へ行ってみた。




駐車場は数台あるが無断駐車は1万円取られるため、車で訪れた場合には受付に知らせる必要あり。

受付のおばあさんは個性的で、いくつかのルールを守る必要があった。

入浴料は500円で、1000円札以上の紙幣は使えない。

石鹸は必ず持参し、入浴の前にきちんと体を洗うこと。

荷物は纏めて籠に入れ、棚に仕舞うこと。


男風呂は先客があって熱いとはいえ入れる温度になっていたが、女湯の方は水を入れ始めたばかりで人の入れる熱さではなく、湯船に浮いていた温度計は48度を指していたそうだ。

熱い湯の好きなコドラでも入る事はできない温度で、掛け湯をして出てきたらしい。

源泉掛け流しの塩化物泉。
無色透明な湯は温泉の独特な匂いがして、箱根では一番良い湯の気がした。

しっかり湯につかった自分自身も、掛け湯だけのコドラも、2~3時間は体がポカポカで暑いくらいだった。

内湯のみで湯船は小さい。

あくまで地元の人のための自宅のお風呂代わりで、観光客向けではないため一見さんには厳しい対応だが、

コドラの両親の実家がある長野の上諏訪温泉では、同じように昔から各自治体に共同浴場があるが、地元で月額を払っている人以外はそもそも入ることは出来ないし、

自治体の共同浴場に入れて貰えるだけ良い気がする。

ただ、湯加減を聞かれて、48度はあまりに熱すぎてさすがに入れなかったと話したコドラに、

受付のおばあさんは

「温度計が壊れてるんだよ。私たちなんかは普段もっと熱い湯に入るよ」

と言ったらしく、

「あたしが入れなかったんだから絶対48度あったよ。45~6度なら入れるもん」

と苦笑いのコドラだった。

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  1. 2019/12/24(火) 08:28:19|
  2. 伊豆・箱根(D)
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納車の写真が出てきた

昔の写真を見ていたら、納車のときの写真が出て来た。




親が乗っていたランドローバーも数えるとこれで5台目のランドローバーだ。

初めて買ったディフェンダーは白のディフェンダーだった。




今の形が製造終了になるときいて、新車でオーダーして乗り換えたのがこの黒いディフェンダー。

一生乗り続けるつもりの旅の相棒だ。

乗り込むと安心感が違うし、慣れない宿に宿泊するよりディフェンダーの中で車中泊する方がよほどよく眠れる。

納車から5年半経つが、これからも一緒に歳を重ねていきたいと思っている。

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  1. 2019/12/17(火) 08:38:26|
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まつもと物置の収納力

台風で吹き飛ばされた物置の替わりに新しく購入したまつもと物置。

見た目も良いし、建て方や作りもしっかりしているし、海外からの輸入品より値段も安かった。




先日、出しっ放しになっていたタイヤやら、ガレージに緊急避難させてあった小物たちを、物置の中に収納した。

物置がなくなってから、タイヤは雨ざらしだったし、




ガレージの中はぐちゃぐちゃ状態だった。




前の物置より気持ち小さくなったから、全部収納できるのか心配したのだが、備え付けの棚があるため余裕だった。

重いタイヤもすんなり入った。




三段もあるからデッドスペースなく使えて、収納力も抜群だ。




棚のものは地震対策も必要な気もするが、それはまたおいおい考えよう。

なんていって、前回自分たちで建てたユーロ物置は、後で補強しようと思いつつすっかり忘れていたせいで予期せぬ台風で吹き飛ばされたのだから、今回は忘れずに地震対策をしなければ、、、

と今は思っている、、、。

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  1. 2019/12/09(月) 08:18:09|
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ディフェンダー110車中泊~強風の伊豆車中泊 3 (完)

食事を終えると晴れ間が出ていた。

長居するつもりはなかったが真っ直ぐ帰るのも物足りなくて、近くにある一碧湖に寄ってみることにした。

丁度紅葉している頃かもしれない。

駐車場に車を停めて湖を1周してみることにした。




湖畔の入り口にはカヌー教室のカヌーが置いてあり、テラス付きの今時のこ洒落たカフェもあった。




湖を覗くと小さな魚がいて、錦鯉も沢山泳いでいた。




皆が餌をあげるのか人に慣れていて、立ち止まっていると寄ってくる。

遊歩道は土の道で、雨上がりでぬかるんでいたが、木々は期待通り紅葉していた。




反対側に開けた場所があったので行ってみると鴨やアヒルが泳いでいて、鴨が陸に上がるために歩いていた。




アヒルが歩くのは見たことがあるが、鴨が歩く姿はあまり目にしたことがなく、新鮮だった。


この湖は、海から来るには山を上がるのだが、全くの自然の中にあるわけではなく、景観の中に建物が見えるため、昔住んでいた練馬にある石神井公園に似ている気がした。

後半には湖畔から少し上がった林の中を歩くことになる。




紅葉の中に神社があり、




もみじは紅く色付いていた。






遊歩道の林の木の合間から、湖上に佇む鳥居が見えて、木が揺れたと思ったら、リスが枝を走り抜けていった。




遊歩道脇に生えている木々がやけに真っ直ぐ上に伸びていると思ったら、さるすべりだった。




遠くには大室山が見えていたり、一周1時間程と丁度良い散歩になった。


帰りはスカイラインを通りたかったのだが、台風による災害通行止めで十国峠を箱根へ抜けられないという。

仕方なく、行きに通った海沿いの道を戻ったのだが、高波で熱海ビーチラインが通行止めになっていて、大渋滞になっていた。

高波のせいで辺りに霧がかかっている場所があり、




昔はなかった気がしたのだが、津波想定地域に標識が出ていて、東日本大震災の後に東北の海沿いを走った際にかけられていた標識と同じに見えた。




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  1. 2019/12/05(木) 07:11:35|
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ディフェンダー110車中泊~強風の伊豆車中泊 2

翌朝は小雨。夜中に降り出した雨が残っていた。

台風から変わった熱帯低気圧が南風を運んできて、気温の割に車中泊の車内が暑く、寝苦しかった。




何度か目を覚ましたせいで寝過ごして、起き出した頃には8時を回っていた。

海にはあいかわらず冬の日本海さながらの白波が立ち、岩に当たっては勢いよく砕け散っていた。




いつも朝は道の駅併設の温泉施設で入浴して朝ごはんを食べるのだが、この日は趣向を変えて、別の場所で朝ごはんを食べることにした。

朝9時から朝ごはんを食べられる食堂をみつけたため行ってみた。

宇佐美にあるふしみ食堂。




小さな食堂は既に満席で、名前を書いて待つのだが、待ち時間は30分だという。

せっかくだから待つことにして、道を挟んで目の前に広がる海岸へ行ってみた。

高波と満潮により階段を降りたところにある砂浜にまで波が届き、砂浜がほとんどなくなっていたのだが、わずかなスペースにサーファーが3人座って休んでいた。




この荒れた海でサーフィンをしていたようだが、他人事ながら大丈夫なのかと心配になった。

程なくして2巡目でテーブルに座ることが出来たのだが、店内は狭く、小さな4人テーブルが3つあるだけだった。

勿論相席で狭いため横並びのため、前に知らない人が座ることになり、目のやり場に困る。

気にしないようにして、刺身盛りとあじの開きの定食を頼んだ。






味は普通に感じたのだが、周りは皆美味しいと言って喜んで食べていたため、もしや我々、地物ばかりを食べ歩いているうちに、少々贅沢になり過ぎているのかもしれない。

干物は大きく、食べ応えがあった。





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  1. 2019/12/03(火) 07:14:37|
  2. 伊豆・富士山・静岡
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ディフェンダー110車中泊~強風の伊豆車中泊 1

2019年11月23日。

朝から雨の降る日だったが、気温は15度と寒くはなかった。

お昼過ぎに久しぶりの車中泊に出かけた。

行き先は迷った末に近場の伊豆に決めたため、出発を急がなかったこともある。

次第に雨は止んだのだが、高速が激混みだった。

陽気が良いわけでもない土曜日の午後に高速下りがこんなに混むなんて⁉️と不思議に思っていたら、事故だったようだ。

海に抜ける出口も渋滞していたが、ここは週末には混むため珍しいことではない。




しばらくは海沿いの道を渋滞の中少しずつ進み、そのうちに日が落ちた。

今年の冬至は12月22日。

一年で一番日が短い季節になってきた。

17時半前に熱海に到着した頃には夜景が見えていた。




この日は温泉に入りたくて共同湯を探し、熱海にある日航亭大湯に行ってみた。

大湯は間欠泉横を進んだ神社の先にある。

7台停めることができる駐車場は神社の手前にあるのだが満車で、我々は近くにある有料の駐車場に停めたのだが、1時間200円と安かった。

徒歩5分くらいで大湯に戻ると、先程は満車だった駐車場が空いていた。


日航亭大湯は昔JALの保養所だったらしく、名前に名残が残っている。

徳川家康が入ったと言われていることから出世の湯とも呼ばれる有名な歴史ある温泉で、建物もレトロだった。




入浴料は1000円。

ロビーと待合室を通り越して離れにある浴場へ。




塩化物泉の掛け流しで、共同風呂としたら広めで露天まである。

湯は透明で少し白濁してみえたのだが、女湯は薄緑がかって見えたらしいから、きのせいかもしれない。

源泉は熱いが湯船はそれほどでもなく肌感覚41度くらいだろうか。

普段ぬるい湯に入っている人にとっては熱いようだ。

匂いは分からなかったがまったりした湯で、よく温まる。

特徴は薄いのだが、伊豆一般的な何の特徴もない湯とは少し違った。

あまり似たような類の泉質を他でも見たことはない気がする。


湯から上がり、伊東まで移動してこの晩は車中泊だ。

伊東マリンタウンという車中泊のメッカでもある道の駅には19時過ぎに着いた。

この日の伊豆は、沖縄に近づいている台風の影響で、冬の日本海のような白波の立つ高波で風が強く、そのためか車が少なかった。




いつも立ち寄る寿司屋は空き空きだった。

地魚の握り、ぶりのあらの定食、あじの叩き、むつっこ唐揚げなどを頼んで地酒を嗜んだ。




刺身に揚げ物、煮付けと、調理法がバラエティに富むとより美味しいものだ。

食べ始めてすぐに店内には我々しかいなくなり、営業時間は20時半までだったのだが、我々が20時過ぎに出るとすぐに店を閉めていた。


車に戻り、21時過ぎには就寝したのだが、

風はビュービューと吹き荒れ、

ヨットハーバーはギーギーと金属が擦れ合う音を発し、

車体も一晩中、何度も揺れた。

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  1. 2019/12/02(月) 09:13:26|
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TK

Author:TK
日本全都道府県の旅制覇!!
休みがあれば愛車のディフェンダーで日本全国を車中泊旅で回っています。
ドライブやツーリングも楽しんでいます。

***飲酒の記載について***
このブログには車中泊中の飲酒の記載が出てきますが、飲酒運転を許容するものではありません。
車好きだからこそ、運転ルールやマナーを厳守の上、楽しいカーライフを送る事を目的としています。

このブログへのお問い合わせは下記へ
garyuwonderfulllife@yahoo.co.jp

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