我流ワンダフルライフ ~ランドローバーで行く車旅〜温泉・車中泊の旅~

車好きの車好きによる車好きのためのカーライフや車旅。旅先で出会った美味しいものやおすすめの温泉などを載せています。

桜前線

東京では今、八重桜が満開だ。




桜の木はすっかり葉桜に変わり、最後の花が一枝、辛うじて開いていた。




いつか桜前線と紅葉前線を追って、日本列島横断車中泊の旅をするのが我々の夢だ。

夢は想い続けて入ればいつか叶うものだから、「予定」だと表現してもいいかもしれないが。

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  1. 2018/04/11(水) 07:28:07|
  2. 雑記
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春の九十九里

春といえばハマグリ。

ハマグリといえば九十九里。

ということで、3月末の土曜日に、ハマグリを買いに九十九里に出かけた。

天気は晴れ、気温は16度。

早く出ようと思っていたのに、何だかんだで地元を出るのが9時になってしまった。

当然高速は渋滞していて、アクアラインを通過したのは11時前だった。




千葉に入ると、ナビが古かったこともあり、すぐに下道に降りた。




この辺りも桜が満開で、菜の花とのコラボレーションが綺麗だった。




この日はボルボC70で出かけ、一般道に降りてから幌を開け、オープンにして春の九十九里をドライブした。




お昼にはこの辺りで人気のいさりび食堂へ。




海沿いにあり、窓から海が見えた。




九十九里はハマグリの他に、イワシが名物。

刺身定食とイワシのフライを頼んだ。

刺身定食は量が多く、脂の乗ったイワシの刺身は新鮮で甘みもあり、美味しかった。




イワシフライは単品にしたのだが、大きなフライが4枚もついていた。

揚げたてサクサクで美味しかった。





食後に、前にハマグリを買った店に行ったのだが売り切れていて、近くにある海の駅に行ってみた。




ハマグリがまだあって、ハマグリ1kgとサザエ1kgを買い込んだ。






ここも道の駅みたいなもので、新鮮な野菜や卵も売っていたし、二階には食堂があり、イワシ料理や地魚を味わえるようだった。

次回はお昼、ここで食べてもいいかもしれない。


帰りも海の添いの有料道路を走った。




途中、桜が水に移り、綺麗な場所があった。




オープンカーの良いところは風を感じられるところと、見上げると空が見えるところだ。




帰路も事故による大渋滞に巻き込まれ、地元に戻ってきたときには夕暮れ時だった。

信号で止まっていると、ヒラヒラと桜の花びらが舞って、フロントガラスの上に張り付いた。




夜は実家のデッキでバーベキュー。

ハマグリは肉厚ぷりぷりで、香りもよくジューシーだった。




サザエもぷりぷりだったが歯応えがありすぎで疲れるくらいだった。




やっぱり春はハマグリだと思う。


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  1. 2018/04/08(日) 18:49:47|
  2. 千葉(D)
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千鳥ヶ淵でボートに乗ってお花見をした

四連休を取って宮城旅に出た最終日は、都内の千鳥ヶ淵にお花見に出かけた。




ちょうど桜が満開で、平日にもかかわらず花見客で溢れていた。




一度ボートに乗ってみたかったのだが、平日の昼間にも関わらず1時間待ちと言われた。

覚悟を決めて並んでみると、意外にも30分くらいで順番が回ってきた。




いつもは30分か1時間を選べるようだが、この日は一律30分に限られていて、回転が早かったようだ。

近場には大量のボートが出ていて混み合っていたから、ぐんぐん漕ぎ進めて靖国神社の方まで行ってみた。




海外からの観光客も多く、日本も国際都市になったなぁ、と改めて思う。

幼い頃は東京にもそんなに外国人はいなかったし、たまに駅や電車で見かけると、珍しくてジロジロ見てしまったものだが、

今では仕事の行き帰りに外国人を見ない日などないだろうし、あまりに普通の光景になり、見かけても意識することすらなくなっている。





満開の桜の下を、ボートを漕ぎながら花を愛でることが出来るなんて、日本は美しい国だと思う。



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  1. 2018/04/06(金) 20:53:50|
  2. 雑記
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春の宮城旅 完 湯葉と温泉

駐車場に戻る道すがらで湯葉を食べた。

土産物屋の店内に食堂スペースがあった。




色々な湯葉料理や湯葉カレーなどのアレンジ料理があったが、我々は味付け湯葉と刺身湯葉を頼んだ。




湯葉刺しはクリーミーでわさびに良く合う。

味付け湯葉は煮付けのようなものだが、昔懐かしい味がして美味しかった。


日光は温泉が良いので、寄って帰ることにした。

まなかの森キャンプ場神山温泉。
ヌルヌル温泉だときいて行ってみた。






入浴料は500円。

この日は内湯しかなかったのだが、一日何度でも入ることが出来て、露天がやっていれば露天にも入れるという。

湯は噂通りヌルヌルで、かなり良かく、貸切状態だったのも有り難かった。




1時前に帰路についた。

高速へ向かう途中で日光の街中を通ったため、道の駅に立ち寄ってみた。

流石に混み混みで、第二駐車場に辛うじて車を停めた。




小さいが綺麗な道の駅で、パンを買い、今市から高速に乗った。

道の駅限定のコロッケパンが美味しかった。

気温は19度と暑いくらいだったが、気持ちの良いドライブ日和だった。






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  1. 2018/04/05(木) 15:37:18|
  2. 東北
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春の宮城旅 11 華厳の滝

いろは坂を登って華厳の滝へ向かう。






道の脇にはまだ雪が残っていた。

駐車場に車を停めると、川音と鳥の声が聞こえてきた。

第一駐車場に停めてしまったが、第2駐車場の方が滝には近い。

空気は肌寒いが、陽射しが暖かい。

まずは展望台の上から滝を眺めた。




荘厳で迫力のある滝に虹がかかっていた。

やはり、日本三名瀑といえば華厳の滝ということに文句を言う輩はいないと思う、という結論に至った。

「華厳の滝を他の滝と勘違いしてたのかな?」

とコドラ。


展望台に行くには550円払い、エレベーターで下る必要がある。

まだ朝の10時だったから、それほど混んではいなかった。

展望台に降りると目の前に、迫力ある滝のある風景が広がっていた。




写真で見ると違いは分かりにくいが、同じ目線で滝が落ちるのを間近に見る迫力は圧巻だ。

大きく長い滝の脇で、ナイアガラのように複数の滝が落ちていた。

滝壺からの流れは、その下に、また新たな小さな滝を作っていた。




滝の全貌は一枚の写真のフレームには収まり切らない。

長い時間をかけて風によって削られたのであろう切り立つ岩も迫力があり、その上に覗く青い空がやけに綺麗に見えた。




よく考えてみたら我々、よく日光には来ているのだが、二人で華厳の滝を訪れたのはこれが初めてだった。

ゆっくり滝を堪能し、いつまででも見ていられる、というコドラを促して外へ出た。


せっかく車を停めたので、中禅寺湖まで歩いてみた。

雪解けの水は冷たいのに、春の陽射しによって空気が温められているアンバランスのせいなのか、何だか外国のような美しい景色だった。




中禅寺湖も、いつも通り過ぎているだけで、じっくりと眺めたことがなかったのかもしれない。



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  1. 2018/04/05(木) 08:03:40|
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春の宮城旅 10 那須日光 朝ドライブ

翌朝は晴天で、6時半に起床した。

那須高原サービスエリアでそのまま朝ごはんを食べた。




卵かけ御飯の朝定食があったから食べたのだが、
黄身がオレンジ色。




卵かけ納豆御飯にして食べた。

拘りの卵らしく、濃厚で美味しかった。




食後の目覚ましに、コーヒーと、冷たいソフトクリームを買った。

下りは拘りのミルクを使った濃厚クリーミーなソフトクリームだったが、こちらの上りの物は、ミルクシャーベットみたいな食感で、サッパリ感もあって美味しかった。




ここからはスマートicから降りて下道を行くことにした。




那須高原を走り抜け、県道30号から国道400号の湯の香ラインを通った。






途中標高の高い場所にはまだ雪が残っていて、気温も1度だった。




塩原温泉など、複数の温泉街を抜けたが、なんだか寂しい雰囲気だった。

とはいえこのルートは大正解で、ドライブに最適な道だった。

もっと暖かければオープンにして走っても気持ちがいいだろう。

栃木には那須高原や日光もあり、有名な避暑地や観光地が揃っていることに、改めて気がついた。

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  1. 2018/04/04(水) 17:59:07|
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春の宮城旅 9 車中泊

滝を後にして美肌の湯に立ち寄った。
バーデン家荘風という温泉施設。




炭酸水素塩泉の掛け流しで、700円だった。

茶褐色の透明な湯で、モール泉と似た石油系の匂いがした。

温度が熱かったこともあり、湯上りはさっぱりした。

肌もツルツルする。


湯から出た後は日光に向かって南下した。

457号線は、国道らしくない細い道だった。




そろそろ今晩の夕食と車中泊スポットを探さねばならない。

国道45号線を南下し、道の駅でお酒を飲みながら食事が出来て、そのまま眠れるような場所を見つけたかったのだが、何にもなかった。

このまま南下しても街中を通るだけで何もありそうになかったから、諦めて本宮から東北道に乗った。

那須高原サービスエリアで夕食を食べて、この晩はこのまま車中泊をすることにした。

時刻は9時半だが、疲れが溜まっていたようで、眠かった。

車中泊の醍醐味は、自分の体調や行程に合わせて臨機応変に旅程を組めることだ。

夜になると気温が下がり、春の装いでは少し寒かった。

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  1. 2018/04/04(水) 07:59:24|
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春の宮城旅 8 日本三名瀑

もう一箇所気になっていた 秋保大滝 に向かうことにした。

地元では日本三名瀑の一つと謳われている滝だ。

一般的に三名瀑とは、華厳の滝、那智の滝、袋田の滝を指すようだが、袋田の滝はイマイチ知名度も低く、地域によって三番目の滝は変わる模様。

宮城では袋田の滝ではなく、この秋保大滝が三名瀑というわけだ。


松島から仙台市内を抜けずには行くことの出来ない立地で、仕方なく市内を抜けた。

案の定混み合っていて信号も多く、ようやく抜けて自然の多い景色に出たときにはホッとした。

駐車場に車を停めて、神社の傍を通って滝へ向かう。






階段を下りるとすぐに展望台だった。




辺りは杉林で良い香りが立ち込めていた。
(らしい、、、が、花粉症で鼻が詰まってわからなかった)

気温は14度と暖かいのだが、山は風が冷たくて、一枚余分にパーカーを羽織って見に行った。

聞いたことのない小鳥の澄んだ囀りが聞こえた。

期待せずに行ったせいか思った以上の迫力があり、三名瀑候補に挙げられるのも納得できた。

滝壺にも降りられるようになっていたから、これは絶対に行ってみよう、ということになった。

一度車に戻り、滝壺に近い方の駐車場に停め直した。




急な階段を降りて滝壺へ。




勢いよく落ちる水が水蒸気になり、濃い霧のように広がっていた。




顔が水蒸気に濡れる。

下から見上げても迫力があり、マイナスイオンが感じられるし、水も綺麗だった。




コドラが

「まさか華厳の滝より良かったりしない?」

などと極端なことを言い出し、

「それはないでしょ」

と言ったのに、どうもピンと来ていない様子だったから、道すがら日光に立ち寄って確認することになった。




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  1. 2018/04/03(火) 20:07:15|
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春の宮城旅 7 おさかな市場

10時前にチェックアウトを済ませて宿を後にした。

松島は島々に守られて震災の津波被害が比較的少なく、宮城の観光の目玉でもあることから復興も早かったそうだ。

松島の観光船乗り場までは道が一本で、前日同様に渋滞していたし、中心部は観光客で賑わっていた。

我々は船に乗るか迷ったのだが、結局乗らずに高台へ向かった。




天気は晴れていて、薄く霞んだような松島の景色を眺めることが出来た。






海辺でもそうだったが潮の香りはせず、潮風特有の湿った感じもせず、

風は爽やかだったし、木々の香りが清々しかった。


時刻はまだ10時だったが、お魚市場へ向かった。




松島は牡蠣が名産で、牡蠣小屋もちらほら見かけた。

焼き牡蠣と気仙沼産のクリ蟹汁を食べた。






焼き牡蠣は香ばしくてクリーミーで美味しさに間違えがない。

クリ蟹というのが何のことかはわからなかったが、毛ガニのような蟹が入っていて、良く出汁のきいた美味しいカニ汁だった。

地魚という感じではなかったがマグロやウニなどの丼もあったが、何しろ朝ごはんをたっぷり食べて、まだ10時過ぎ。

お腹がすいてないのが残念だった。

本当は気仙沼辺りまで復興支援旅に行きたいとも考えていて、気仙沼に震災後に出来た屋台村に行こうと思っていた。

だごよくよく調べて見ると、丁度一年前に閉店になっていたことがわかった。

震災後の応援で最初は沢山来ていた観光客が、最後は1/3しか来なくなってしまい、土地の再開発でなくなってしまったらしい。

やはり、震災の際に寄付することも大切なのだろうけど、震災後に土地の経済が普通に回るようになることが重要で、

そのためには観光に訪れ、土地にお金を落とすことが、こちらも楽しみながら続けられるウィンウィンの支援である気がする。

今回は時間もないし、三陸にはまた来ることにして、気仙沼支援のフカヒレラーメンがお魚市場の二階にあったので、食べることにした。

優しい味のする美味しいラーメンで、大きなフカヒレが入って900円とお得だった。




三陸の特産品も揃っていたのでお土産にも良さそうだ。




珍しいアイスも売っていた。




松島には早い時間に着き、お酒でも飲みながら焼き牡蠣を食べ、温泉に入って寛ぎ、翌日観光船に乗る、というようなプランが良さそうだ。

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  1. 2018/04/03(火) 08:41:19|
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春の宮城旅 6 チェックアウト前

宿に戻るとまだ7時。

日が昇ってきて、海面に眩しく反射し始めていた。




朝食は7時半からだった。

食堂でバイキングと聞いていたのだが、三段重に入った和定食がテーブルにセッティングしてあった。




白いご飯とお味噌汁、お茶は持ってきてくれる。

後は自由にバイキング形式だった。

サラダ、ヨーグルト、シリアル、焼き立てパンといった洋風のメニューに、あさりの炊き込みご飯もあった。

飲み物はコーヒー、紅茶、牛乳、ジュース。

焼き立てパンが美味しくて、お代わりしてしまった。


食後に帰り支度を済ませ、チェックインの時に予約していた貸切露天風呂が9時からだったから入りに行った。

景色は抜群なのだが、塩素がすごくてプールに来たみたいだった。




このお値段にしては食事が豪勢で部屋も広かったし眺望もよく、

温泉の塩素臭さえなければ申し分なかったと思うが、接客も行き届いた気持ちの良い宿だった。












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  1. 2018/04/02(月) 08:38:55|
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TK

Author:TK
日本全都道府県の旅制覇!!
休みがあれば愛車のディフェンダーで日本全国を車中泊旅で回っています。
ドライブやツーリングも楽しんでいます。

***飲酒の記載について***
このブログには車中泊中の飲酒の記載が出てきますが、飲酒運転を許容するものではありません。
車好きだからこそ、運転ルールやマナーを厳守の上、楽しいカーライフを送る事を目的としています。

このブログへのお問い合わせは下記へ
garyuwonderfulllife@yahoo.co.jp

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