我流ワンダフルライフ ~ランドローバーで行く車旅〜温泉・車中泊の旅~

車好きの車好きによる車好きのためのカーライフや車旅。旅先で出会った美味しいものやおすすめの温泉などを載せています。

3月の連休 10 瀞峡

ガードレールのほとんどない狭い道が続く。

道の脇は崖。

足がすくむ!怖い!

とコドラ。

対向車が来たらすれ違えない狭さだ。






ポカポカ陽気のせいで眠気に襲われる。

寝たら崖の下だ。
なんとか眠気を覚ましつつ進む。

ようやく幅の広い道に出て、傍に駐車スペースをみつけた。

澄んだ川のせせらぎと鶯の鳴き声を聞きながら、しばしのお昼寝。


10分程で大分スッキリした。

再出発だ。


再び整備された新しい道になり、瀞峡に到着した。

駐車場に車を停めて見に行く。




瀞峡は奈良と和歌山と三重の県境にある。

翡翠色の水と切り立った岩が美しい渓谷だ。






空いてるし何もないと思いきや、川下りのボート乗り場は別の場所だった。

車で20分の距離だという。








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  1. 2017/03/31(金) 18:47:32|
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3月の連休 9 湯泉地温泉と清納の滝

十津川村にある日帰温泉施設で朝風呂にした。

湯泉地温泉。



一人600円で塩化物泉の源泉掛け流しが愉しめる。

施設は綺麗なのだが狭い。

駐車場も、浴室も、少人数向けだ。


仄かな硫黄臭のする透明の湯。

内湯は熱めでさっぱりと気持ちよかった。

露天は長い階段を下った小さな川沿いにあり、丁度湯船の先が滝の様になっていた。

たまたま空いていて誰もいなかったから、滝の音を聞きながら寛いで入ることが出来た。

入れ違いであっという間に混んだ。

混んだ時に入ると、あの狭さだ。
あまり寛げないような気がするから、ついていた。



温泉から出て、すぐ側にある道の駅十津川郷へ。

こちらもこじんまりとした小さな道の駅だった。

お弁当を買い込み、次の目的地である瀞峡を目指す。


425号線沿いを進む。
気温は12度、晴天だった。

締め切っていると暑いので、窓を半分ほど開けて走る。


これこれ、この感覚だ。

山道を走るのがディフェンダー旅の醍醐味という気がする。


途中目立たない場所に目立たない看板があって滝があることを知った。

何気なく寄ってみると、、、




エメラルドグリーンの滝だった。

清納の滝というらしい。

滝の力強さもあるのだが、男性的な荒々しさではなく、優美でもある。

水は緑色なのだが透き通っていた。


人もいない。

車に戻って先ほど買い込んだお弁当を取って戻った。




思わぬ場所でピクニックが出来て、地元の美味しいお弁当が更に美味しく感じられた。

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  1. 2017/03/31(金) 18:33:12|
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3月の連休 8 十津川村の吊り橋

8時前に起床、身支度を整える。

晴れていて、気温は7度と暖かい。



出発すると車窓には、昨日と打って変わって自然が広がっている。

ようやく我々らしい旅になってきた。

朝靄の山には桜が咲き、焚き火の煙が上がっていた。

さすがに寒くなってきたと思ったら、気温は1度。

今から向かう十津川村は日本一大きな村で、ダムの工事が進んでいたり、新しい道が出来ていて、整備された田舎、という印象だ。



まだ所々昔ながらの道は残っているところもある。



暗くて狭いトンネルをいくつか抜けるのだが、対向車と度々すれ違うため人口も多いのだろうか。




有名な吊り橋が見えてきた。

谷瀬の吊り橋だ。



駐車場に車を停めた。500円。

地元の元気なおばちゃん達が誘導してくれる。

この吊り橋はなんと生活道路として使われていて、通学路にもなっているそうだ。





高くて怖かった。

想像通り、揺れる。

風でもすごい揺れる、、、

最近高所を訪れることの多い我々。

怖いけど全く無理だった頃よりはだんだん慣れてきたかも

というコドラとは正反対に、行き過ぎたことによって徐々に苦手意識が出てきたような気がする、、、

春の装いでも寒くはなかった。

水が綺麗だった。

ぞくぞくして怖いのだがそれも楽しい。
まるで遊園地のアトラクションのようだ。

途中までいって引き返した。

駐車場の入り口にある食堂で朝ごはんを食べた。

手作りこんにゃく。柚子とプレーン。



歯応えも面白く、これは絶品。

過去一こんにゃくに認定だ。

まだ準備が出来ていなかったのにも関わらず、我々のためにその場でめはり寿司も作ってくれた。

全て一つ150円。



出来たてで温かく、中にも高菜が入っていて塩味も絶妙。

こちらもとても美味しかった。

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  1. 2017/03/30(木) 08:17:27|
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3月の連休 7 奈良

とっぷりと日が暮れてから奈良の中心部についた。

夕飯をどうするか、今夜の温泉をどうするか、車中泊スポットはどこへ行くか、明日の予定はどうしようか。。。

まだ何も決まっていなかった。(いつものことだが)


まずはともかく平城京跡がライトアップされているようだから行ってみようということになった。

車を走らせると、街道沿いに突然、年代の明らかに違う建物が浮かび上がる。

正確な並びではないが、ファミレス、カー用品店、平城宮跡というような唐突な印象、、、

あまりに唐突で写真を撮り損ねてしまった。


周りをくるっと廻ってみる。

何にもない広い土地に、復旧された建物が二つ、ポツンと建っていた。

朱雀門と太極殿。





眺めながら通り過ぎる。

平城宮跡地の中を道路と線路が走っていて、踏切まであった。



かつての都は、今ではすっかり奈良の人々の生活に溶け込んでいた。


これで神社は堪能したし、都の跡も見た。

明日朝から改めてこの辺りを観て帰る手もあるが、人と車が多い場所には、我々正直うんざりし始めていた。

やっぱり自然だよね、車旅の醍醐味って

どちらともなく言い始める。

取り敢えず作戦会議をするため、近くにあった五右衛門でパスタを食べた。

ふーっと一息つきながら、

「旅に出たからには癒されたいよね」

ということで、奈良の中心地を後にして、十津川村へ向かうことにした。


まずは、今いる場所から南下した御所市にある、かもきみの湯に立ち寄ることにした。

ついてみると公園の一角に温泉施設があり、緑も多くて良い場所だった。

公園にはトイレもあり、どうやら車中泊も出来そうだ。



温泉は炭酸水素塩泉で入浴料1人600円。

渋滞と人混みにより疲れもさっぱり取れた。

念のため施設の人に車中泊可能か聞いてみるとOKだったため、二階に上がってビールを一杯。

くぅー、と思わず声が出る。

軽く喉を潤したら程よい眠気に襲われた。

時刻は11時。

車に戻って就寝。



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  1. 2017/03/29(水) 08:29:04|
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3月の連休 6 宇治

伏見稲荷を満喫した後は、渋滞にはまりながら南下して宇治へ。

宇治橋を渡り、花見団子と宇治茶を買った。







抹茶味の茶団子が特に美味しかった。

甘さも抹茶の風味も上品。

餡は入っていなかった。


平等院の脇を抜け、宇治川沿いを進み、田原川沿いをドライブしながら42号を奈良へ向かう。



街道は渋滞しているし、何だか人混みにも疲れてきた。

今回の旅の目的は、普段あまりしない観光地巡りで、コドラがたまには奈良の神社や寺院を廻りたいというために来たのだが、言い出した当のコドラも京都奈良の混雑ぶりにもう疲れたという。

コドラの目的地リストは、春日大社、平城宮跡、長谷寺、法隆寺となっているのだが、さてこの先どうするしたものか。



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  1. 2017/03/28(火) 20:34:01|
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3月の連休 5 伏見稲荷

高速を京都南で降りた。

京都とはいえ外れにあるためか、街並みはまるで東京の郊外のようだ。


伏見稲荷は駅前にあるため、交通の便は良さそうだった。

山道へ辿り着くまでの狭い駅前の一本道は、観光客と生活をする地元の人で賑わっていて、多少の渋滞を抜けて午後2時前に到着した。



伏見稲荷は全国のお稲荷さんの総本宮。
奈良時代から1300年の歴史がある。

参拝料は無料で、その為ではないかもしれないが物凄く混んでいた。



特に人気の鳥居にら人だかりが。



写真を撮ろうにも人だかりでゆっくり撮ることは出来ない。

着物を着て観光する若いカップルや外国人の姿が目立った。

何調べかは知らないが、外国人に一番人気の観光地らしい。


一万基の鳥居が奉納され、山へ登る参道に掛けられている。

紅色がなんとも美しい。

幾重にも重なる紅い鳥居をくぐり、またくぐり、階段を上がって山へと登っていく。

登るに従い徐々に人が少なくなってゆく。



途中の中継地点に祠や茶屋があり、また登ると次の中継地点に出る。





人が減って喧騒からはなれると、ピンと張りつめた清々しい空気を感じることができる。

早朝に来ると爽やかで、鳥の囀りなど聞こえそうだ。


山頂まで行って戻って2時間弱掛かった。







ずっと写真を見ては訪れたかった場所だが、何しろ見応えがあり、素晴らしかった。

我々の感想では、京都の中でも特に一二を争う程に印象の良いスポットだった。



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  1. 2017/03/27(月) 19:24:53|
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3月の連休 4 車中泊1泊目

沼津から東名に乗った。

富士川で遅めの夕食を摂る。

ラーメンとカレー。






ベタだが、冷えた体に何でもない温かいものが食べたい気分だった。

定番ながらホッとする美味しさだった。


清水から新東名に移る。

次の目的地は京都にある伏見稲荷。

紅い鳥居が無数に重なる姿が幻想的で人気の観光地だ。

ナビによると京都まで4時間で着くことになっていた。

少し進むんだところで眠くなり、掛川でPAで車中泊をすることに。




翌朝は朝6時過ぎに起床した。

晴天だが気温は1度だった。山間だからだろうか。




長篠設楽原PAで朝食。

このPAには長篠合戦跡があり、戦国一色でなかなか楽しい。







お土産にペイント付きフェイスパックを買った。



朝定食と名古屋ならではのミニ味噌カツ丼で腹ごしらえ。





8時前に再出発。

刈谷PAにあり、我々がたまに訪れるかきつばたの湯で朝風呂が営業していた。

土日朝7時から9時までは割引で620円になっていた。



いついっても大盛況でゆっくりできる感じではないのだが、ぬるぬる系が気持ち良くて気に入っている。

温泉を出ると春の陽射しが高くなっていて、気温は12度に上がっていた。

案の定、四日市手前から大渋滞だった。

この辺りはいつも混むし、朝起きた時から既に渋滞が始まっていたが、我々がのんびりしている間に拡大してしまった。

世間はこの日から三連休だから、まぁ予想通りといえばそれまでだが、とはいえ刈谷から亀山を抜けるまでに2時間以上かかった。

お昼は土山SAでたこ焼きならぬ牛焼きというB級グルメといちご大福を食べた。





どちらも普通に美味しかった。


目指す伏見稲荷まではもうすぐだ。

風は冷たいが陽射しは熱い。

車内は締め切ると暑くなる。

晴れてはいるが空は霞みがかった水色をしている。

夜の間に降りた霜が陽射しを浴びて蒸発しているのだろうか。



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  1. 2017/03/27(月) 07:56:32|
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3月の連休 3 西伊豆 城ヶ島散策

内陸を抜けて再び海沿いへ。

堂ヶ島で降りてみた。



既に日は傾きかけていて洞窟めぐりフェリーは終了していたが、徒歩で散策することにした。

洞窟があり、フェリーに乗れば海から中に入ることが出来る。



鳴くのに慣れていない鶯の控え目な鳴き声がする。

夕方の海沿いに春の装いでも寒くなかった。

夕陽が綺麗だ。



遮るものがないから明るく感じる。



崖を降りて一周してみた。

探検だ。







車に戻って大相撲を見てから再び出発。

程なく日没の時刻を迎えた。





黄昏の海辺も美しい。

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  1. 2017/03/24(金) 08:57:27|
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3月の連休 2 海の幸とヌルヌル温泉

しばしの昼寝の後で昼食を摂ることにした。



下田へ向かう手前の海沿いの道にある徳造丸。

少々お高めの金額設定で、海鮮丼2300円くらい、キンメ尽くしはもう少しした。
(忘れてしまったが、、、)

こちらが海鮮丼。
金目のお刺身も乗っていた。



こちらは金目づくし。

煮たもの、焼いたものが楽しめ、金目ではないがお刺身もついていた。





普通に美味しく、量も多くて大満足。

店内にはいけすがあり、タイの中のタイが飾ってあるのも楽しかった。





我々が座った席からは海が見えた。

広いお店のようだったが、平日なのに混み合っていた。


河津から内陸に入った。

河津桜は散り、緑の若葉が茂っていた。



咲き始めの桜、満開の梅と桃、菜の花、椿、道脇の花々。

春だ。






最初の目的地は観音温泉。

我々の好きなヌルヌル系との噂を聞きつけてやってきた。

日帰り施設もあるがどうせならゆっくり泊まりたい。

ということで、観音温泉の手前を曲がり、急な山道を上がる昭吉の湯へ立ち寄った。

観音温泉と泉質はほぼ同じだという。



貸切内風呂も男女別露天も700円だったので、貸切内風呂に入った。

空いていて、どちらも我々だけしかいなかった。

内湯は民家の家の中を通り抜けた庭にある。



広かった。



湯は、手にシャンプーでもついているかのようなヌルヌル具合。

もしかすると過去一を更新したかもしれない。


お風呂から出た後に露天を見せてもらったが、こちらの方が温泉施設という感じ。





ただ立地が急な坂道。
雪が降ったらまず昇り降り出来ないと思う。

ロッジがあり、寝袋があれば泊まれるようだ。



伊豆は温泉の値段が高いため、お手頃価格で露天を貸切状態で楽しみたい人にお勧めだ。

急勾配の狭い道なので運転には気をつけて欲しい。



今度は観音温泉に泊まりで来てみたいと思う。

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  1. 2017/03/23(木) 07:39:18|
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3月の連休 1 伊豆へ

金曜に有給休暇を取得して、旅に出た。

朝5時に起きたのだが、なんやかやで8時半の出発になった。

気温は13度。

季節はすっかり春めき、薄く雲の掛かる晴天だった。


東名は早くも渋滞していたから、我々圏央道で茅ヶ崎へ抜け、西湘バイパスを行った。







学生は春休みだし、サラリーマンは有給休暇の消化をする時期なのかもしれない。


西湘バイパスは工事のため一車線規制の区間があって結局のところ渋滞もしていたのだが、海辺の道をのんびりと進む。



風が潮の香りを運んでくる。

海面が陽の光を反射して細かくキラキラ光っていた。

潮の流れのせいか、海の色が二色に分かれていた。

薄い緑がかった水色と濃い紺。




小田原の石橋から一般道を進む。

東京より少し早く桜が咲いていた。



波高いのか、白い波が立っていて、車にも潮が飛んできた。



この辺りには海岸に野天風呂があり、対岸には大島が見える。



風は冷たく進む肌寒いが ザザー という波音も心地良い。



眠気に襲われていたため、高台に車を停めて仮眠を取った。



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  1. 2017/03/22(水) 08:30:51|
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プロフィール

TK

Author:TK
日本全都道府県の旅制覇!!
休みがあれば愛車のディフェンダーで日本全国を車中泊旅で回っています。
ドライブやツーリングも楽しんでいます。

***飲酒の記載について***
このブログには車中泊中の飲酒の記載が出てきますが、飲酒運転を許容するものではありません。
車好きだからこそ、運転ルールやマナーを厳守の上、楽しいカーライフを送る事を目的としています。

このブログへのお問い合わせは下記へ
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