我流ワンダフルライフ ~ランドローバーで行く車旅〜温泉・車中泊の旅~

車好きの車好きによる車好きのためのカーライフや車旅。旅先で出会った美味しいものやおすすめの温泉などを載せています。

令和元年GW日本列島半周の旅 26 帰路 完

令和元年5月4日18時

温泉から出ても、まだ外は明るかった。




次は那智の滝を目指すことにしていた。

世界遺産でもあり、神社の奥にあるため、手前の三重の塔と一緒に写された写真でも有名で、湯の峰温泉からは1時間半の距離にあった。


道すがらの熊野川が綺麗だった。




川の水はエメラルドグリーンで透き通っていて、気がつくと前に来たことのある、瀞峡川下りの船乗り場に出た。


那智の滝に着く前に日が暮れた。

ネットで調べたところ、ライトアップが8時からと書いてあった。

まだ8時には早いし、先に那智の街中で食事をすることにした。

ここはマグロが有名なようで、マグロやクジラ、イルカを扱う店ばかりだった。

駐車場はなかったのだが、市場の駐車場に観光客も車を停められるようになっていた。

商店街は意外と広く食事処が点在していて、あまり数はないのに意外と人が多いため、どこも満席だった。

2軒断られ、3軒目の竹原という店にようやく入ることが出来た。

南高梅しらすマグロ丼とマグロ造り定食を頼んだ。




我々としてはクジラも微妙なのだが、イルカには正直抵抗がある。


食事をしながら更に調べてみると、那智の滝のライトアップ説はかなり怪しいことがわかった。

月明かりに照らされた幻想的な滝が見られるという情報もあったため、試しに行ってみることにした。

のはいいのだが、、、

行ってみたら、誰もいない静まり返った古い町は不気味意外の何物でもなかった。

月明かりに照らされた幻想的な滝が、、、説は、真っ暗な神社の参道を入っていかなければ見られないもので、、、

コドラはあまりに気味悪がり、「怖い」とか「不気味」などと口にしたらマズイと思ったらしく、

「早くかえろ、見るとこ何にもないから、早くかえろ」

と繰り返していた。


仕方がないのでまた次の機会に出直すことにして、国道42号のバイパスで東京を目指した。

熊野灘沿いにはコンスタントに道の駅が出てきたが、なるべく先に進みたかった。

帰路についたとはいえここは和歌山で、東京までの道のりはまだまだ長い。

途中砂浜に鯉のぼりが横一列にたなびいていた。

この晩は結局、奥伊勢PAで11時前に就寝した。


令和元年5月5日朝

6時に起床、6時半に出発。天気は晴れ、気温12度。

この辺りのPAは、小さいけれども静かで綺麗だった。




走り出すと朝靄のかかる景色が綺麗で、高速道路のフェンスに猿を発見した。

伊勢道を名古屋方面へ。

車窓からは檜の良い香りがした。

田植えが終わり、田んぼには小さな稲が植えられていた。

安濃SAが朝7時からやっていて、朝定食と肉伊勢うどんを朝食に食べた。






焼き鯖がジューシーでフワフワ、臭みゼロでめちゃくちゃ美味しかった。

肉伊勢うどんは、西日本で食べる肉うどんの味だった。

話は逸れるが、肉うどんは、最近東京でもすっかりお馴染みになった。

「関東で肉うどんを頼んだら豚でガッカリした」などと言っているのをたまに聞くが、

そもそも関東に肉うどんなどというものはなかった気がする。

よって、関東でも、肉うどんといえば西日本から入ってきた、牛肉の肉うどんのことを指すと思う。


7時半に出て、亀山、鈴鹿、四日市あたりを早朝のうちに通過した。

いつも大混雑するこの辺りは西日本へ行って帰る時の難所なのだが、始めて快適に駆け抜けた。


四日市JCTを伊勢湾岸道で刈谷へ。

刈谷には何度も来ているが、定番のカキツバタの湯で朝風呂に入った。




安定のヌルヌルの湯で、これまた安定の混み具合だった。


新東名が事故渋滞で東名も渋滞していたため、距離は長いが通過時間の短い東名を進むと、駿河湾が見えた。




今回は結果的に日本列島の海沿いを半周し、

日本海→(関門海峡を抜けて)瀬戸内海→太平洋

と旅してきたことになる。


11時半に富士川SAに着いた。




さすがのGWで大混雑だった。

少し早いお昼に、駿河湾のお寿司を買い込み、車で食べた。




この日の富士山は頭に白い雲をまとっていた。




相変わらずの渋滞ではあったが想定内の混雑を通り過ぎ、自宅に着いたのは令和元年5月5日の夕方前のことだった。

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  1. 2019/05/24(金) 07:08:37|
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令和元年GW日本列島半周の旅 25 湯の峰温泉

令和元年5月4日13時

友ヶ島から戻るとお昼過ぎだった。

贅沢なことに、淡白な海鮮の味を和で食べることに飽きている我々。

本当は地物海鮮を使ったイタリアンでも食べたかったのだが見つけることは出来ず、

近くにある、キャナリィロウという口コミ評判の高いパスタ屋さんに行ってみることにした。


気温は24度、すっかり夏日だ。

窓を全開にして走ると風が気持ち良かった。

加太にはビーチもあり、グランピング施設なのかバーベキュー用なのか、三角屋根のテントが張られていた。




程なくしてレストランに到着。




入ってみると人気の理由がわかった。

ランチセットが1500円前後で、フリードリンクが付き、豊富な前菜バイキングが食べ放題で、食後にドルチェまでついている。

我々は2人用2種類のパスタランチ4000円を選んだのだが、飲み物とバイキングが付いていた。

種類も豊富だし、美味しかったし、なかなか良かった。




ランチを食べながら温泉を検索した。

和歌山には良い温泉があるのを知っていたが、どうせなら行ったことのないところが良い。

そう思いながら探していると、熊野に湯の峰温泉という温泉を見つけた。

一説によると実質日本最古の共同浴場らしく、

特に壺湯は世界遺産の一部としても登録されており、一日に7回お湯の色が変化することでも有名だという。

これはもう、行ってみるしかないじゃないか。


和歌山からは阪南自動車道で2時間半の距離だった。

まずは紀伊半島を南下し、南紀白浜手間の上富田から内陸へ入った。

この辺りは1車線だったのだが、反対車線が事故で大渋滞していた。


国道311号は熊野浪漫街道といい、山間部を走る道で緑が増えた。

空気がひんやりとしていて、草木の香りがした。

途中の道は狭く、すれ違いに注意が必要だった。


17時半に温泉街に着いた。

鄙びた温泉地で、辺りには硫黄の匂いが漂っている。

壺湯のすぐ傍に、熊野古道の入り口があった。




壺湯は1人770円で1組30分の交代制。

さすがに混んでいて、並んでいたため諦めた。


壺湯の手前の河原には、温泉の熱で野菜や卵を蒸して食べられる湯筒というものがあった。




公衆浴場は湯筒手前の橋を渡った奥にあり、一般湯、薬湯、薬湯の家族風呂の3種類があった。




一般湯は250円、薬湯は390円、薬湯の家族風呂は30分貸切で510円。

ちょうど空いていたため家族風呂に入ったが、2人で510円とは割安だった。




湯船は小さいが、確かにお湯は良い。

温泉に入っている、と実感できる硫黄の香りと熱い湯に癒された。

泉質は含硫黄 炭酸水素塩・塩化物泉の掛け流し。

加水、加温、消毒一切なしで、シャンプーや石鹸の使用禁止。

この辺りには他にも渡瀬温泉、川湯温泉がありそちらは炭酸水素泉のようだ。



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  1. 2019/05/23(木) 07:27:39|
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令和元年GW日本列島半周の旅 24 友ヶ島

令和元年5月4日朝

6時半に起床して、7時半前に道の駅を出て加太の船乗り場へ向かった。




この日の目的地は友ヶ島

ずっと行きたいと思っていた場所で、この旅の途中で立ち寄ることを思いついた。

思いの外遅くまで寝過ごしてしまったため、時間節約のために途中で朝マックをドライブスルーで買い込み、食べながら向かった。


朝一の9時の船を目指していたのだが出遅れてしまい、船乗り場には8時半前に到着した。

既に駐車場は満車に近く、ギリギリ何とか車を停めることが出来た。




案の定、船乗り場には長い順番待ちの列ができていて、整理券が配られた。

臨時便も出ていたが、三番目の10時発の船に乗れることになった。

時間が出来てしまったため付近を散策してみたのだが、神社があり、他には海鮮を食べられる食堂があったり、屋台が出ていたりするくらいだった。

桟橋にはずらりと釣り人が並び、海に向かって釣り糸を垂らしていた。


9時40分から整理券を切符に替えられると聞いていたのだが、9時半に船乗り場に戻ってみると既に切符売り場が動いていて、

10時の船の切符を購入し終えた人が乗船待ちの列を作っていた。

往復1人2000円。

帰りは予約ができないため、島の桟橋で乗船のために並ぶことになる。

時間が遅くなればなるほど島での待ち時間が長くなるという。




出港してすぐに島が見えてきて、その周りには釣船やクルーザーが出ていた。




20分程で友ヶ島に到着した。

海は綺麗なのだが大量のクラゲがいて、とても水遊びは出来なさそうだった。




島のハイキングのモデルコースは2種類あって、3.7kmと6.2km。

短いコースでも島の名所を回る事ができるため、我々は3.7kmのコースを辿ってみることにした。


友ヶ島は和歌山県の、瀬戸内海に浮かぶ無人島群のことで、その中でも見学が出来るのが沖ノ島。

明治時代に日本軍によって建てられた要塞跡だ。

無人島とはいえキャンプ場もあり、海の家もあった。

道は舗装されていないため、歩きやすい靴がオススメ。




見下ろす海は綺麗なのだが、岩場は内海のせいか、いかんせんゴミが目立った。




最初は涼しかったのだが、歩くうちに徐々に暑くなった。

この島では一足早い蝉が、ジージーと鳴いていた。


程なくして第二砲台跡に到着。

ラピュタの島と言われるのが頷けるような朽ちた要塞跡だった。






もう少し歩くと白亜の灯台がでてくる。




子午線広場があり、ここが明石から繋がる日本標準時子午線の日本最南端だ。




第三砲台跡は島一番の見所で、要塞も広くて見応えがあった。

崩れ落ちそうな階段を下ると暗い通路と、何もなく光すら届かない空洞のような部屋がある。






廊下を抜けると外の空間に出るのだが、中庭のような感じになっていて、まるで迷路のようだ。






一度階段を登って迷路から抜け出ると、少し先にある要塞には地上から入る事ができる。

この辺りがまさにラピュタと言われる場所で、蔦の絡む季節には、よりその雰囲気が出るようだ。






どこか砂漠のあるような、アフリカか南米かアラビアの国にある建物のようにも見えた。




観光客もこの辺りに集中していて、びっくりするほど列になり、皆一様に写真を撮っていた。

昔からなのか、SNSの普及による影響なのか、、、。


この旅では各地に藤の花を見かけたが、ここでも咲いていた。




帰りは急な坂道を長々と降るのだが、逆周りで周遊しているのか登ってくる人がいて、かなりキツそうだった。

我々が辿った道順であっても結構疲れたため、逆周りは無謀に思えたのだが、第三砲台跡だけを見て帰るのだろうか。

結局12時半の船に乗れたため、2時間くらい滞在していたことになる。

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  1. 2019/05/22(水) 07:24:45|
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令和元年GW日本列島半周の旅 23 明石の玉子焼き

令和元年5月3日夕刻

赤穂から山陽自動車道に入ると渋滞していた。

姫路からのバイパスも渋滞、、、。

結局、明石には19時前に着いた。

明石付近を通るたびにコドラが食べたいと言っていたのに、時間やタイミングが合わずに何年も食べられていなかった玉子焼きを食べに向かっていた。

(※牡蠣を食べ過ぎて気持ち悪かったのは、途中で液キャベを飲み、到着する頃には回復していた(笑))


駐車場に車を停めて商店街を歩くと、既に殆どの店が閉店していた。

口コミ評価の高かったたこ磯の新館に行った。




1組並んでいたが、15分くらいで入ることができた。




玉子焼き10個で600円。
我々は1000円のタコ飯セットにした。




タコ飯は出汁が効いていてしっかりした味。

前に明石のホテルのレストランで食べたタコ懐石のタコ飯より美味しかった。

玉子焼きも、周りが香ばしく、中はフワフワで、過去一の美味しさだった。




明石に泊まるなら駅前の素泊まりにして、商店街などを飲み歩くのが良さそうだ。

町中の駐車場で車中泊する車を発見した。

あくまでも個人的意見だが、いくら車中泊といっても、町中のパーキングや一般の公園で車中泊をするのはあまり好きではない。

そうなると途端に車上生活になってしまい、旅の雰囲気ではなくなってしまうからだ。


19時半に、念願叶って大満足で再出発した。

ここからは高速に乗る。

夜の神戸、大阪の街を、夜景を見ながら通り過ぎた。

翌朝は友ヶ島へ行くため、この晩は和歌山ICを降りてすぐの温泉入って、近くの道の駅で車中泊をすることにしていた。

海沿いの道で和歌山まで来て、21時半過ぎに温泉に着いた。


花山温泉薬師の湯。




通常1100円の入浴料が17時以降は850円だった。

含二酸化炭素・鉄-塩化物泉の源泉掛け流し。

赤褐色の泥のような湯で鉄の香がした。

飲泉があり、飲んでみると、びっくりするほどの不味さだった。

源泉は26度で入るとプールのように冷たく感じた。

加温している湯舟は41.5度と温度計に出ていたが、ぬる目だった。


さて、次は寝る場所だ。

友ヶ島フェリー乗り場近くにも道の駅はあったのだが、海辺の道の駅は夜釣り客で賑わったり、出入りが多くてうるさいという口コミがあったので、山間部の道の駅へ向かった。

近くに2つ道の駅があったのだが、これまた口コミにより、ねごろ歴史の丘は狭くて街道沿いのため、根来さくらの里がオススメ、というので行ってみた。

のだが、、、

こちらは狭く、坂になっていて、街道に隣接しているためトラックなどが通ると揺れた。

もしかするとあの口コミは逆だったのでは⁉️

口コミは間違いもあるだろうし、感じ方は人それぞれだ。

車中泊スポットを紹介しているまとめページもあったが、実際に泊まったわけではなさそうだった。

多少うるさいくらいで眠れない人はそもそも車中泊には向かないし、自分の目で見るに限る。

ここは鬱蒼としていて、あたりに何もないのに車だけが数台停まっていたりして若干気味悪く、

普段ならやめて次に行くところなのだが、

周辺の道の駅も評判は良くなかったし、何より時間が時間だったので、この晩は諦めて、もうここで車中泊をすることにした。

この旅一番の夜更かしで、12時10分くらいに就寝した。

我々はどこでも寝られる派だし、1日の疲れもあってぐっすりだったのだが、さすがにあまり車中泊組みはいなかった。



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  1. 2019/05/21(火) 11:57:23|
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令和元年GW日本列島半周の旅 22 牡蠣小屋

令和元年5月3日12時

さて、今日のお昼はどうするか。

山陽に来たからには牡蠣。
牡蠣好きならば一度は訪れてみたいのが牡蠣小屋だ。

道すがら牡蠣小屋を探すと、下道で1時間半程の岡山の瀬戸内市に、良さそうな牡蠣小屋を見つけた。

県道397号ブルーラインを通ったのだが、先まで見通せる真っ直ぐな道があったり、緩やかな緑溢れるワインディングの山道だったりと、ドライブにも気持ちの良い道だった。


牡蠣小屋稲荷丸というところで、小さな港町にあった。

この旅で初めての潮の香りがした。

13時半に到着したから、一陣が帰る時間帯で空いていた。






60分、1人2600円で焼きガキが食べ放題。

目の前に大量の牡蠣が網にかけられ、焼けるのを待つ。




牡蠣が口を開けも我慢して、表面が白く乾いたらようやく焼き上がり。




左手に軍手をはめて牡蠣を掴み、右手の貝開きで殻を開ける。

アツアツのプリプリで、牡蠣の味が濃かった。




ポン酢とレモンでサッパリ食べるため、パクパクと食べられてしまう。

しばらくして味が淡白で物足りなくなってきて、マヨポンに切り替えた。


脇の籠の中に牡蠣が入っていて、自分で追加して焼いて食べられる。




残念ながら生牡蠣はなかったが、スルメイカとおにぎり、カキの味噌汁がついていた。






気付くと、我々が食べた後の牡蠣の殻がこんなにたくさん溜まっていた。





ついつい大量に食べ過ぎてしまい、店を出て車を走らせてから気持ち悪くなった。

牡蠣は暫くは見たくもないくらいだ。

やはり美味しいものを美味しく味わうには、もう少し食べたいくらいでやめておくのが一番良い。


日差しが暑く夏日だったが、気温は22度と意外に高くない。




近くの道の駅では、青い空に鯉のぼりがなびいていた。




備前から兵庫赤穂へ国道250号で抜けた。

瀬戸内海に陽射しが反射して眩しかった。



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  1. 2019/05/20(月) 16:11:55|
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Author:TK
日本全都道府県の旅制覇!!
休みがあれば愛車のディフェンダーで日本全国を車中泊旅で回っています。
ドライブやツーリングも楽しんでいます。

***飲酒の記載について***
このブログには車中泊中の飲酒の記載が出てきますが、飲酒運転を許容するものではありません。
車好きだからこそ、運転ルールやマナーを厳守の上、楽しいカーライフを送る事を目的としています。

このブログへのお問い合わせは下記へ
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