我流ワンダフルライフ ~ランドローバーで行く車旅〜温泉・車中泊の旅~

車好きの車好きによる車好きのためのカーライフや車旅。旅先で出会った美味しいものやおすすめの温泉などを載せています。

真夏のキャンプ&車中泊 8 五色沼 (完)

山形から福島までは西吾妻スカイバレーを走った。




白布峠ではバイクと車の衝突事故があったようで、警察が来ていた。

この道も山並みが綺麗で、檜原湖が見下ろせた。




山を降りるといよいよ五色沼なのだが、時刻は13時。

数件しかないレストランはどこも行列が出来ていた。

ビジターセンターの無料駐車場に車を停めて一番近いイタリアンレストランに入ったのだが、待ちの順番は6番目で、テーブルに通されるまで45分待ちだった。

なかなか美味しかったがお値段は観光地価格なのか若干高め。

スプーンが用意されていないのと、日本では珍しくかなりのアルデンテであることを考えると、イタリア流なのだろうか。






食後に五色沼へ向かうべくビジターセンターから遊歩道を歩いて、いつも停める五色沼の駐車場へ。




初めて人の沢山いる風景をみて、正直驚いた。




レストハウスでお昼も食べられるという情報はあったのだが、いつも冬の夕方にばかり来ていたため閑散としていて誰もおらず、、、

レストハウスはすっかり廃れて廃墟になっているようなイメージがあって、並んででもイタリアンレストランに入ったのだった。

なんだ、レストハウスがやっているのなら、時短のためにもこちらに来れば良かった。


人で賑わう五色沼で、待望のボートに乗ることが出来た。




見えている範囲はそれ程広くないのだが、奥にも続いている。




五色沼というのは正式には五色沼湖沼群と言い、複数の沼の総称だ。

ここは一番大きい毘沙門沼。

湖によって見える色が異なるというが、この毘沙門沼一つだけをみても場所や光の加減なのか水の色が違う。








ボートは手漕ぎで30分か60分を選べる。

我々は勿論60分にしたので、新しいボートを回してもらえた。

沼が広く、奥まで行ったり、より早く漕げる漕ぎ方の練習をしたりして遊んでいるうちに1時間経ってしまった。

高い場所から見下ろすと、また水の色が違って見えた。




五色沼の散策路を歩いてみたかったのだが、夕方は熊やアブの活動時間になるし、何より暑いためやめておいた。


レストハウスで五色沼ソフトと桃ソフトのハーフアンドハーフを買った。

五色沼ソフトは塩味で、ソルティさとフルティさとがちょうど良い塩梅で美味しかった。




車に戻り、ナビに自宅入れると6時間の距離だった。




時刻は16時だったから充分に帰れる距離だ。

この日は3連休半ばの日曜だったから、帰って翌日は体を休めることもできるし、どこかであと1泊することもできる。

真夏の車中泊には涼しい場所をみつけなければならないため、とりあえず帰る途中にあるいわきに硫黄泉をみつけたので行ってみることにした。

往路と同じ猪苗代磐梯高原ICから磐越道に乗り、いわき湯本で降りた。

下道を10分くらいの場所にある さはこ湯 が、この旅最後の温泉だ。




駐車場はあるのだがスペースがなく、徒歩6分の場所にある石炭化石館の駐車場も利用できるというのでそちらに車を停めた。




どんなところかよく知らずに駐車すると、建物の方から不気味な音がして驚いた。

古い炭鉱から聞こえているかと想像するから尚更不気味に思えたが、後から調べるとこの施設内の擬似坑道で、それらしい音を再現していたようだ。


さはこ湯の館内には冷房がなくて暑く、建物のレトロな雰囲気と相まって昭和の夏にタイムスリップしたかのようだ。

それでも硫黄泉の源泉掛け流しを230円で堪能できる公衆浴場とあって混み合っていた。

内湯のみの小さい施設で、湯船は2つ。

大きい方は43度くらいで、小さい方は熱かったので45度くらいだろうか。

硫黄泉とはいえ柔らかい湯だった。

旅の最後に熱い硫黄泉に入ることが出来たのは嬉しい。


湯から上がると19時で、すっかり陽が暮れていた。

常磐道で一路東京へ向かう。

ライトの無い暗い高速だが、空いていてストレスフリーだった。


途中のSAで大洗の干物定食をたべて、首都高の夜景を眺めながらの帰路となった。



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  1. 2019/08/20(火) 17:40:33|
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真夏のキャンプ&車中泊 7 蔵王温泉

蔵王の共同浴場へ朝風呂に向かった。

駐車場はなく、近くの無料駐車場に車を停めることになる。

案内図に従って、バスターミナル向かいのガソリンスタンド傍の駐車場に停めて少し歩いた。




我々が入ったのは下湯共同浴場。




外には足湯と吹き出し口、入り口傍にはトイレがあった。




入り口のポストに200円払って浴室へ。

時刻は7時半で、ここは6時から開いている。

丁度空いた時間帯だったようで、貸し切りだった。




酸性の含硫黄 硫酸塩・塩化物泉の掛け流しだ。

白濁の硫黄泉は夏にサッパリと気持ち良い。

硫黄の香りと白い湯の花にも癒される。


熱々と思って行ったら案外そうでもなく、浴室の貼り紙を見ると、温度が高いために井戸水で加水して43度に調整しているという。

なんだか少し拍子抜けで物足りなさを感じる。

ここの加水がいつからかは知らないが、せっかく熱い湯を求めて共同浴場に来ているのに、近頃は観光客向けに加水して温度調節しているところが増えた気がする。

成分が強くて薄めているならともかく、熱くない共同浴場は魅力半減だ。

温泉好きなら45度くらいには入って貰いたいし、

熱い湯が苦手なら共同浴場じゃない湯に入ればいいと思うのは我々だけなのだろうか。


とはいえ良い湯には違いなく、サッパリと気持ちの良い湯を堪能してから出た。


下湯の先へ歩いて行ってみると駐車場があった。

我々が停めた場所よりこちらの駐車場の方が近く、丁度3つある共同浴場の真ん中に位置している。




熱い湯に入り損ねた我々、上湯も覗いてみた。




こちらも加水で、手を入れるともっとぬるくてガッカリ。

こうなったら最後の一つも覗きに行こう、と川原湯へ。




ここには、温度が安定してないから別の湯にいくよう、張り紙がしてあった。

触ってみると湯船は温かいのだが、注ぎ口から出ている湯は水のようにぬるかった。


諦めて駐車場へ戻る途中に足湯があった。

この辺りに足湯は沢山あるが、目立たない場所にあり、誰もいなかった。




触ってみると熱かったので入ることにした。

源泉からすぐの掛け流しで、源泉温泉は49度。




さすがに熱々の火傷並みだったが、足をつけてはすぐ上げ、を繰り返し、熱い湯を楽しんだ。

お陰で一気に満足感も高まった。



さて次はどうするか。

まだ時刻は8時半だ。
どこか涼しい湖でボートにでも乗りたいものだ。

足湯に浸かりながらネット検索し、同じ蔵王地区にある長老湖へ行ってみることにした。


出発前にローソンで朝食を買ったのだが、山形でたまに見かけるジュースが売っていて、ラフランスを買って飲んでみたらびっくりする美味しさだった。

甘いが加糖なしのためサッパリしているし、果物の風味が濃縮されていた。




目指す長老湖までは普通に民家もある道だったのだが、所々に熊注意の看板が出ていて驚かされる。

県道13号へ入るとすれ違い注意の狭いくねくねの山道が続き、再び宮城に入って七ヶ宿へ。




街道沿いに宿場町がいくつもあったのだが、7つの宿場で七ヶ宿というようだ。

山間の小さな集落で、田んぼが広がり、道端には花が咲き、爽やかでドライブには最適の気持ちの良い道だった。




宿場の一つに道の駅があり、滝が見下ろせた。




滑津大滝というらしい。




滝壺が浅く、滝まで歩いて降りられるようになっていて、近くにはキャンプ場もあるようだった。

この辺りは蕎麦の里でもあるらしい。


程なく長老湖に到着した。

のは良いのだが、、、

水も景色もあまり綺麗ではなく、、、

何もなく、、、

ボートに乗れるようになっているだけだった。




ここにも熊注意の看板があり、車を停めるとアブどころではないスズメバチらしき大きな蜂が車にとまり、、、外に出ることなく引き返すことにした。





やっぱり五色沼へ行こう。

いつも冬の夕暮れにしか行ったことがないし、前からあそこでボートに乗ってみたかったのだ。

そうと決まれば早速軌道修正だ。

先程のドライブに心地良い国道113号へ戻り、今度はそのまま山形へ抜けた。

この道沿いには大わらじの飾られた鳥居があったり、反対側へ行けば七ヶ宿湖があり、白石か国見にでるようになっている。

街中に再び熊出没中の旗があった。



ぶどう松茸ラインと名のついた街道を南下する。

緑道で気持ち良く、葡萄畑や畑かわ広がる真っ直ぐな道で、まるで北海道を走っているような爽快感が味わえた。






この近くには古墳があるようだ。

キジが2羽、道路をテケテケと走って横切っていった。

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  1. 2019/08/20(火) 07:17:03|
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真夏のキャンプ&車中泊 6 雲海と御釜

この日最初の目的地は御釜だ。

蔵王に行くと決めた時から立ち寄ろうと話していた。

御釜へはロープウェイで行くのかと思っていたのだが、すぐ近くに駐車場もあり、車で行くことができる。

本当は有料道路を通るのだが、まだ朝の6時前。

入り口は無人で、無料で通行することができた。

既にたくさんの車やバイクがいて、我々と入れ違いに見学を終えて去っていく車すらあった。


駐車場に車を停めると、そこはまるで雲の上だった。




真っ白な雲と青い空が混じり合った水色に、優しい陽の光が射す場所は桃色に見えた。

朝陽に照らされた景色も絶景だが、日陰になった雲海もまた美しい。


駐車場から散策路を歩くと雲海の大パノラマが広がっていた。




ネットには、駐車場からすぐの展望台から御釜が見降ろせると書いてあったのだが、案内板も見当たらず、どこが展望台なのかよくわからない。

左右の山の高い場所に向かって散策路があり、向かって左手は登山ルートのように見えた。

もしや、あの山の上に展望台があるのだろうか。




雲の上へ降りるような階段があり、その下に御釜が見えそうだったので行ってみた。






予想通り、雲海の手前に御釜を発見した。




剥き出しの岩肌の所々には緑があり、白い雲海は眩しく輝き、少し陰になった窪みが湖のようになっていた。

この景色は見事だった。

御釜の水の色は光の加減で色が変わって見えるといい、エメラルドグリーンの写真が有名だが、我々が見たこの時には紺色に見えた。


だが、何度も言うようだが、何はともあれアブがすごい。

常に2~3匹、多いと5~6匹に追われ、落ちついて景色を見られたものではなかった。

鶯の囀りは心地良いのだが、それ以上に聞こえてくるのはアブの羽音。

この雲海の絶景よりも、しつこくアブに追われたときの羽音と、数カ所刺されていつまでも痛痒かった記憶の方が鮮明に記憶に残りそうだった。

9月まではアブの季節というから、秋にまた来たいと思う。

雲海のない景色もまた良いだろう。

が、ここも熊注意のため、秋は秋で冬眠前の熊に気をつけねばなるまいし、紅葉の時期はさぞ混み合うのだろう。


この朝の気温は正確にはわからないが、長袖一枚でちょうどだったから20度を下回るくらいだろうか。


分岐点まで引き返してから反対側に歩いてみると、、、

御釜が眼下に見えた。




なんだ、こんなに近くからみることができたのか。

展望台までも目と鼻の先だった。




雲海を堪能した後は、朝風呂に蔵王温泉へ向かう。

これで終わりと思った雲海はまだまだ続き、下山は雲海ドライブとなった。

まるで雲に降りていくようなドライブウェイだった。








蔵王エコーラインは途中で山形県に入り、気づかないうちに雲海の下に出ていた。

草木や土の香りがして、鶯の鳴き声が爽やかに聞こえる。

軽快に走っている間はアブに悩まされる心配はないから、窓を全開にして森林浴を愉しんだ。

気持ち良いことこの上なかった。

少し暖かくなったと思ったら、気温計は22度を指していた。

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  1. 2019/08/19(月) 17:54:07|
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真夏のキャンプ&車中泊 5 雲海の朝陽

せっかく山の上で車中泊をしたのだから、朝は日の出前の4時半に起き出した。

身支度を整えていると空が明るさを増してきて、曇った車窓の隙間から雲海が広がっているのが見えた。

こみあげてくる興奮を抑えつつ、車をより景色の良い場所に停め直して外に出た。





朝陽に紅く照らされた大雲海が広がっていた。

初めてみる絶景だった。


雲が金色に縁取られ、




ついに朝陽が雲の上へ顔を出し、




我々のいる展望台を真横から照らしつけた。






目の前の絶景をじっと堪能していたいのだが、とにかくアブがすごくて、コドラは朝から展望台を走り回ってアブを避けていた。

その間にパシャパシャと忙しなく写真を撮っていたから、とても優雅な朝とはいえなかったのだが、、、。

でも良い写真は撮れたと思う。




車を先に進ませると山道の車窓に広がるのもまた雲海だった。




トイレはないがすぐ先にも別の展望台があり、何台かの車が車中泊をしているようだった。

我々も車を停めてみたが、ガードレールがない分こちらからの景色の方がより絶景だった。




朝の空気はひんやりと涼しくて、聞こえてくるのは鶯の囀り、、、

とアブの羽音だった、、、。

絶景なのだがとにかくアブが凄い、、、。

ここには遊歩道があるので登ってみたのだが、熊注意の看板と押し寄せるアブのために写真を数枚撮って引き上げた。





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  1. 2019/08/19(月) 11:53:30|
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真夏のキャンプ&車中泊 4 蕎麦と真夏の車中泊




山道を降りるといつのまにか、前に来たことのある高湯温泉に出ていて、安達屋や玉子湯の傍を通っていた。

磐梯吾妻スカイラインを知ったのは冬に玉子湯を訪れた時のことで、

その時は冬季閉鎖中だったから「夏か秋に行ってみたいね」と話していたのだが、なるほどこんなに近かったのか。


山道を降り切るすぐ手前で蕎麦屋の看板を発見し、時間も15時とお昼を大分過ぎていたため入ってみることにした。

胡々里庵。




レトロな雰囲気で落ち着く店構えだった。




色々セットになった蕎麦の定食が人気のようだったがこの日は売り切れていて、

我々は辛味大根そばと天ぷらの乗った冷たいぶっかけ蕎麦を頼んだ。






うん、美味しい。

辛味大根は二種類のつけ汁で頂くようになっていて、一般的なつけ汁と、辛味大根をおろした汁に味噌をとかしたつけ汁とがある。

白くてコシのある喉越し良い蕎麦だった。

蕎麦湯も濃厚で、また近くを通ったら是非寄りたい。

考えてみると、今回の旅で食べた蕎麦は二軒とも外れなしの正解だった。


我々が最後の一組で、店を出ると「蕎麦売り切れ」で営業終了になっていた。

時刻はまだ15時半だったが、毎日売り切れ次第店を閉めるスタイルのようだ。



福島の平地に降りてきてしまったため、真夏に車中泊が出来そうな標高の高い場所へ向かわねばならず、考えた結果、蔵王へ行くことにした。

途中にある飯坂温泉の波来湯へ寄ってみることにした。

飯坂温泉といえば鯖湖湯だが、そことは別の共同浴場だ。




単純温泉だが掛け流しで、熱々の湯に入れそうだったため行ってみた。

入浴料は一人300円で、新しいがこじんまりとした内湯のみ。

湯船は2つあり、45度と、加水した42度。

45度くらいが熱すぎずに入れて丁度良い気もする。

熱めの湯にさっと入って汗を流し、さっと出るのが気持ち良い。


国道4号で国見から東北道に乗った。

国見SAは仮設工事中だったが、食堂は営業していたため、早めの夕食を食べることにした。

喜多方ラーメンと牛タンスタミナ丼。






山には雲がかかり綺麗だったが、山の上は濃霧だろうか。




白石から蔵王エコーラインへ入った。

こちらも冬季には閉鎖になる山の上の道のため、レストランもコンビニすらないのだろうと思ったのが、

山道に入るまでが長く、スキー場や温泉街があり、レストランや洒落たカフェなども沢山あった。

キャンプ場なのか駐車場もあり、車中泊もできそうだった。

この辺りは日没前でも気温は24度と涼しかった。


山道に入ると滝見台という場所があった。

今日の車中泊は蔵王の駒草平という場所で、日暮れ前に着きたかったため一旦通り過ぎたのだが、遠くに雲海が見えたため引き返した。




猿注意の看板があったが遭遇はせず、展望台までは階段を少し降りるだけだった。




滝は向かいの山に見えた。

こちらが三段滝。




で、こちらが不動滝。




見事な展望が広がっていて、滝までは遠いのに滝を流れる水音がよく聞こえたのだが、、、

あれは近くの見えない場所にでもある別の滝の音なのだろうか。

先程見えた雲海は、残念ながら滝見台からは見えなくて、少し先の橋の上から覗いてみると、綺麗な雲海が遠くに見えていた。




道草を食ったおかけで駒草平展望台へ向かう途中で日が暮れた。




ヘアピンカーブを何度もまがり、駒草平へ到着。

まだ少し陽の名残の白い光は届いていたが、月明かりに照らされていて意外に明るかった。




外に出てみると肌寒い。

携帯の電波は届かず、街灯も勿論ない。

綺麗なトイレはあるが噴石災害時の避難建物になっていて、窓は小さく電気もついていなかった。

駐車スペースはどこも坂道で、傾きがある。

夏でも涼しいのは良いが、決して車中泊向きではない。

それでも車は我々入れて5台が停まっていて、天文観測の準備をしている人もいた。


日が完全に暮れると星が綺麗に見えて、遠くの夜景が見下ろせた。

月は益々明るく、そして何より寒かった。


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  1. 2019/08/16(金) 13:44:29|
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Author:TK
日本全都道府県の旅制覇!!
休みがあれば愛車のディフェンダーで日本全国を車中泊旅で回っています。
ドライブやツーリングも楽しんでいます。

***飲酒の記載について***
このブログには車中泊中の飲酒の記載が出てきますが、飲酒運転を許容するものではありません。
車好きだからこそ、運転ルールやマナーを厳守の上、楽しいカーライフを送る事を目的としています。

このブログへのお問い合わせは下記へ
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